- 親子(*^_^*)
- 更新日:2010年10月30日
ちょっぴり人見知り君の彼が、大分慣れてきて一緒に遊べるように仲良くなれたところで、ママの治療が今日で終了です。素敵な笑顔を見せてくれました♪またねヽ(^o^)丿
夫婦の形も色々ありますが・・・
親子の形も色々あって、その形も歳と共に変化してきますよね♪
子供に取ったら、小さい時は親は偉大で、絶対的なものですが・・・
そのうち、子供に自我が芽生え、
1個の人間として自立してくると共に、
親が今までとっても偉大で絶対的な存在だったのが、
不思議に1個の人間に見えてきてしまうようになりますよね(^.^)
そして、いつの間にか時代と共に関係が微妙に逆転する時が来て・・・
それだけ、子供は親が計り知れないぐらいこの時代の中で、
もまれながら、成長してる部分があるんですよね!
とっても偉大な父を持ったあるNさんが、(幼い時はピリピリしていたらしい)
お父様を客観的にコケティッシュに物語る彼女の姿に、
ゆるぎない自立と一種の頼もしさを感じ、
ある種私は、羨ましく思えた彼女の姿がそこにありました(*^^)v
「元気〜?北海道のかぼちゃ、着いたよ〜♪置いとくね♪」・・・ずっと会ってなかったSさんがぴっかぴかの笑顔で寄ってくれました。いつもありがとね〜(^^)/~~~
私はよく言われます・・・
子供が小さい時はとっても厳しい「お母さん」の顔をしてたって・・・
きっと、周りが見えないぐらい(・・・けなげ(@_@。)
育てるのに一生懸命だったんでしょうね〜(汗)
偉そうに言いながら親も子供によって教えられ成長させられる部分が確かにあるな〜と、今になってふっと思ったりします。
今では、私の実母に着ていた洋服や靴をもらったり、
娘に私の洋服や靴やカバンが行ったり、
長女から次女に洋服が行ったり
義母が私の服を着てくれたり、
そんな女同志の対等な関係もちょいと、楽しいものがあったりします♪
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