ブログアーカイブ

修復治療におけるこれからの展望
更新日:2008年12月08日
1228691046

昨日は、末森ドクターと院長2人で
神戸の兵庫県立美術館において
『修復治療におけるこれからの展望』と言うテーマで、
歯科医師、技工士、衛生士の先生方3氏からの
講演を聞きに、行って来ました。

定員250名程の参加でしたが、
来ている年代が末森ドクター前後ぐらいのドクターばかりで、
院長違和感を覚えつつ、よい事吸収勉強になったようです。

新しい材料の臨床経過や
審美症例の予後長期安定に不可欠な歯周組織に関する理解、
ドクター、技工士、衛生士のチームアプローチの重要性や
DH土屋和子先生のメンテナンスのテクニック等、
当医院の技工士やDHにも聞かせたかった内容
盛りだくさんだったようです。

帰りに夕食は、岡山駅で「頑張ろう\(^o^)/」と
気合を入れつつ、2人でとんかつを食べながら、
日常あまりゆっくりと話ができない色んな事をドクター同志で
話しができてよかったみたいです。


1228691075

年に1冊ぐらい、スタッフ全員にプレゼントし
読んでほしい『本』があります。
去年は、リッツカールトンの本。
そして、今年は、
鎌田実氏著『超ホスピタリティ』。

感動を共有し、医療人として基本姿勢、襟をただし、初心を忘れず
少しでも、上質の医療を提供するために。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆


by 管理者 | ホワイト歯科スタッフブログ | コメント(0) |
コメント一覧

コメントはありません

コメント投稿フォーム
名前
タイトル
URL
メール
コメント
認証キー ※画像に表示されている文字を入力してください。